きかせてジャーニー
2025.03.10

子どもアドボカシーセンター福岡からの依頼で、福祉とデザイン と UMA / design farm が共同で企画・制作を担当したプロジェクト 「きかせてジャーニー」。
その福祉とデザインさんから依頼を受けて、ウェブサイトの制作を担当しました。
これは、以前関わらせて頂いた「TOKETA」 に続く、子どもの声を聞くためのキットの第2弾。今回のプログラムでは、社会的養護のもとにある限られた子どもたちだけでなく、学校や地域全体へ子どもアドボカシーを広げていくことを目的に設計されています。
こうした考え方については、九州大学の 田北さん の投稿(こちら👉 https://tinyurl.com/ytxh8vnv)も参考になりますので、ぜひご覧ください。
福祉の活動に遠まきながらも関わることができ、光栄です。ぜひ、チェックしてみてください。
